KYOTO AUCTION 2012 終了しました

昨夜 開催された 京都オークション

会場ではワインが振る舞われ

グラス片手に作品と作家さんとの交流、歓談からスタート

のっけから不思議な緊張感でしたが オークションが始まると

さすがオークショニアの方 

サザビーズの代表をされていた方で

入札参加者の方がオークションを楽しめるようにと

終始すばらしい配慮で 進行していきました


公開オークションはその場の雰囲気や

どういった入札参加者がいらっしゃるかで

落札の流れは流動的で

作品によっては おおー! ってことも多々あるようで

おおー! の中身は 超高額落札! とか 掘出し物価格! とかいろいろです


いざ自分の番になると 緊張のせいで

何をしゃべっていたのか。。。

でも、無事に落札されてほっとしました。

ありがとうございます!


普段経験出来ない貴重な機会をいただけて

ほんとによかったです

京もの工芸品 京都オークションは

今回が第一回目の開催で今後開催され回を重ねるごとに、

どんどん浸透していけばまた新しい価値観と視点が

出来てくるのではと思います

ご参加頂いた方々、入札、落札して頂いた方々

企画運営をされた方々、スタッフ、関係者の方々

出品の機会を頂きありがとうございました。